堂ノ森から二ノ森へ

2002年8月12日
壬生川駅→バス→保井野→1:10→登山口→45分→から池→1:30→堂ヶ森→1:20→二ノ森山頂

石鎚山から東赤石山までの長大な縦走路に挑む。その一日目なのだが、完全にバテてしまって二ノ森山頂にテントを張ってしまった。そのおかげで翌朝は、すばらしい朝の展望を独りじめすることができた。

石鎚山

2002年8月13日
二ノ森→50分→西冠岳→50分→石鎚山→1:30→土小屋→2:00→伊吹山→1:30→子持権現山→1:20→瓶ヶ森→露営地

石鎚山の山頂では、きれいに晴れていて、展望がすばらしかった。ところが午後、雨になってしまった。今回の山行では徹底的に雨にたたられた。

土小屋から瓶ヶ森へ

2002年8月13日
二ノ森→50分→西冠岳→50分→石鎚山→1:30→土小屋→2:00→伊吹山→1:30→子持権現山→1:20→瓶ヶ森→露営地

石鎚山の山頂では、きれいに晴れていて、展望がすばらしかった。ところが午後、雨になってしまった。今回の山行では徹底的に雨にたたられた。

瓶ヶ森

2007年11月7日
駐車場登山口→5分→男山分岐→20分→男山山頂→15分→→瓶ヶ森山頂→10分→瓶ヶ森ヒュッテ→15分→駐車場登山口

瓶ヶ森は笹の草原が広がる優しい感じの山なのだが、男山は岩峰となって聳えている。山頂からの眺めはすばらしくて伊予富士に連なる稜線や鋭い石鎚山など、見ていて飽きることがない。

伊予富士から土山越え

2002年8月14日
野営地→40分→西黒森山→2:30→伊予富士→30分→桑瀬峠→1:00→寒風山→1:20→笹ヶ峰→40分→ちち山ノ別れ→1:10→土山越

縦走を始めて3日目。この日も雨だった。当初の予定から4時間も遅れている。
帰りのバスが心配になってきた。

東赤石山から瀬場へ

2002年8月15日
野営地→30分→銅山越→1:30→西赤石山→2:10→物住頭→10分→石室越→50分→八巻山→10分→赤石越→10分→東赤石山山頂→1:30→瀬場谷分岐→30分→瀬場

東赤石山はすばらしく立派な山であった。でも、その前衛峰の八巻山はすさまじい岩場の山で、こちらの印象の方が強い。

別子銅山と西赤石山

2007年11月10日
登山口→1:00→ダイヤモンド水→1:30→銅山越→25分→東山のコル→20分→最初のピーク→15分→二つ目のピーク→20分→西赤石山山頂→1:15→銅山越→30分→西山→25分→銅山越

この山には一度登ったことがあるのだが、そのときは雨で何も見えなかったので、もう一度登ることにした。すばらしい天気で、山頂からは東赤石山への稜線を一望することができた。そして、ついでなので、三角点のある西山にも登ってみた。





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